07

20

♪チアテク~スタンツ①

夏チア本番が迫ってきましたね!
本日のチアテク紹介では『スタンツ』について学びましょう。

スタンツはケガなどのリスクを伴う非常に危険なテクニックです。
必ず適切な指導者の下、安全に配慮をしたうえで練習をしてください。

安全性については、こちらをご確認ください。
『Safety Firstの重要性』

※本記事については、スクール生の自主練習を促すものではなく、
スタンツに関する基礎知識を深めるために、ご活用ください。

事故などの責任につきましては、一切の責任を負いかねますので、
必ずチアスクール管理者の指示に従いますように、宜しくお願いいたします。


どんなテクニックでも基礎が大切です。
「もうわかっているよ」「できるよ」と言わず、
最初から一緒に確認をしていきましょう!

 

★サイドサイスタンド★
◆準備の形

◆完成形

各ポジションの注意点を確認しましょう。

◇ベース:
トップが乗る側の足はかかとの上に膝が来るように曲げ、
反対の足は膝をしっかり伸ばしロックしましょう。

肩と腰はまっすぐ前に向くようにします。

トップが乗り込んできたら、トップの膝の上をしっかりと
自分の体に引き付けるように持つこと ACRE ブレーキパッド ■アクレ レーシングプロ フロント 【品番:400】 トヨタ ヴィッツ NCP15 99.01~05.2。

反対の手でトップのつま先を支える 【送料無料 ソリオ(MA26S)】 165/70R14 14インチ A-TECH エーテック シュナイダー DR-01 4.5J 4.50-14 DUNLOP ダンロップ EC202L サマータイヤ ホイール4本セット フジコーポレーション。

<注意>
ベースは外側の手でトップのつま先を持つ時に肩が内側に入らないように!

◇トップ:
ベースの太ももの付け根にのる。
しっかりジャンプしてベースの肩に置いた手を真下に押します。

足をすぐにロックし、太ももとお尻はしっかりタイトに!
腰は前を向いていること。

<注意>
トップはしっかりジャンプして乗り込みましょう 。
そうすることでベースに負担がかからなくなります。

◇スポット:
トップの乗り込みからディスマウントまでしっかり腰を持っていること。

 

ベースの人数や、トップの技により様々なバリエーションをつけることができますね!
どんな時でも大切な基礎の部分を確認しました。
1つ1つポイントを押さえてできているのか、今一度確認しましょう。

 

★ショルダーストラドル★
◆完成形

各ポジションの注意点を確認していきましょう。

◇ベース:
トップの足が肩に乗ってきたらタイミングを合わせてすぐに立ち上がります。
トップの太ももを上からしっかりと支えましょう。

◇トップ:
肩をしっかり押してステップアップし、膝を素早くロックする。
もう片方の足をベースの肩に巻きつけるようにする。

<注意>
足をかける前にもう片方の足をしっかりロックして
上体を引き上げること 日産 ステージア C34 純正仕様フロアマット(前部・後部座席分)【特選アーミー柄 厚い高級生地】◆車種別設計 カーマット 車 フロアカーペット。

◇スポット:
トップの乗り込みからディスマウントまでしっかり腰を持っていること。

 

<ディスマウントについて>

◇ベース:
後ろにディスマウントする場合には片手ずつトップと手をつなぎ、
膝をまげて肩もしっかり使って引き上げ、素早く腕を伸ばす。

◇トップ:
ディスマウントではベースと手をしっかりつなぎ、
腕を伸ばして支え合いながら着地する。

◇スポット:
トップの乗り込みからディスマウントまでしっかり腰を持っていること。

いかがでしたでしょうか 【新品】【スタッドレスタイヤホイールセット】165/55R15 ブリヂストン BRIDGESTONE BLIZZAK VRX2 EURO SPEED G10 4.5-15 43mm 4H 100mm メタリックグレー。
1つ1つ注意をしながら行えているでしょうか。
慣れてきてからこそ、ポイントを正しく表現することで
完成度の高いテクニックになります Clazzio クラッツィオ ツィール EF-8252 ライトグレー エクシーガ YA5/YAM。

安全に十分に注意をしながら練習をしてくださいね。

BUGGY (バギー) BR-086 エンジニアブーツ

次回は、『エレベーター』について学びましょう!